楽夢音ふたたび!「七夕コンサート」@もりんぴあ

 7月2日土曜日
成田にある「公津の杜」駅近くの「もりんぴあ」ホールにて、昨年の「楽夢音」コンサート参加者有志14人で再びコンサートを開催しました!
もりんぴあの館長さんが昨年のコンサートを聞いて「是非うちでもういちど!」というリクエストをいただき実現したもの。
地域に根付く活動を地道にしているT先生の顔の広さよ。

 第1部は「星由来」の曲をセレクト。
 第2部は数々のシネマ音楽をセレクト。
 もちろん昨年「楽夢音」の名曲も欠かさず、ソロありアンサンブルあり。衣装も以前のものをひっぱりだし(いや、探し出し)飽きないようにカラフルに。入場無料というのもあり、ほぼ満席でした。

f0067385_22173504.jpg















 私は「リバーダンス」メンバーの他2人が都合がつかず、再び!とはなりませんでしたが、オープニング「星に願いを」JAZZバージョンで。実は一緒にひいたS先生とアンサンブルするのは長い付き合いでこれが初めてだったかも?!
初期の段階で楽譜を書いていただいたので、練習もできありがたかったです。
客席があまりに近くてビビリ、ちょっとミスりましたが、幸い画像もスクリーンに出たので気をそらしてもらってよかった(左が私です・・・。)

 後は「銀河鉄道999~宇宙戦艦ヤマト」メドレーのトップバッター演奏(これも左が私です)
f0067385_22174558.jpg











お客様の評判は上々だったようで、私たちも楽しくステージができたコンサートでした。

機会があればまた!とまだまだ頑張ろうという私たち、えらい(*^。^*)


[PR]
# by wenniao | 2017-07-02 22:15 | エレクトーン(Electone) | Comments(2)

さくらんぼ狩りバスツアー

 先週の話になります。 
去年は行かなかったので今年は行くか!でさくらんぼ狩りツアーに母と参加しました。
いつも山梨方面、立ち寄る場所も同じなので、今回はサンケイツアーズで「上州」へ!
上州ってどこよ?・・・群馬県。遠くまで行ったものです。
 千葉発で経由が「松戸」。ここまでが遠かった(笑)

 まずちょっと予定変更で「赤堀ショウブ園」。行く予定の所よりこっちが満開にちかかったそうです。
あいにくの雨でしたが、雨にも映えます。
私は青系の花が好きなので、こんなにたくさん見られてよかったです(*^。^*)
f0067385_22124780.jpg














f0067385_22130983.jpg














f0067385_22122723.jpg















お昼を食べた後のさくらんぼ狩り。
母いわく「果物は別腹!」おみそれします。私より胃が大きい!
また雨のなか、片道10分ほど歩きました。ひざびさに泥道を歩いた感じ(笑)
ついた先はビニールハウスなのですが、ときどきぼたぼたっと上から雨水が落ちてくる。
まだ1パック500円位はするので30分食べ放題でどれだけ堪能するかです。
群馬のさくらんぼも美味しかったです!やっぱり陽にあたっている木は美味しい実をつけますね。
1年分食べたのでもう買わずにすごします(^.^) 
f0067385_22120308.jpg















群馬は他にも桃やリンゴも。リンゴもこれから大きくなりますね。
f0067385_22113930.jpg















季節がらなのかお年頃なのか、この日はなんだか眠気に襲われ、バスの中はほぼ熟睡状態でした。
なんだかもや~っとしているうちに行って帰ってきたような・・・。(サクランボはしっかり食べましたが)




[PR]
# by wenniao | 2017-06-27 22:28 | こんな所へ行った(Place) | Comments(4)

「綴られる愛人」 井上 荒野 著

f0067385_21501446.jpg



















 カーテンの向こうにうっすらみえる蜘蛛。いいですねぇこの装丁。
面白くて一気読みしました。内容は書かない方がよろしいかと。

 「綴り人の会」という相手の素性がわからないが文通相手を紹介し結びつけるという機関をとおして知り合った2人。
匿名性があるおかげで、自分を偽って文通を続ける。最初は軽い気持ちだったがそのうちどんどんのめり込むようになり挙句には・・・。
2人の書簡のやりとりが熱が入ってくると読むほうも前のめりに。とてもはまる小説でした。

 昔文通が趣味だったので(笑)懐かしく面白かったです。いくらでも偽ることができるんですよね。でも便箋とか文字の雰囲気とか、いろんな状況から相手を想像するのってネット社会では味わえない事。
この「綴り人の会」のシステム、いいな。あったら入会したいくらい。変な意味ではありません。たまには手書きの手紙が受け取りたい(^.^)

 これ映画化になったら面白い。凛子は真木よう子、クモオは菅田 将暉、凛子の夫は東出昌大でおねがい。



[PR]
# by wenniao | 2017-06-22 22:04 | こんな本読んだ(Book) | Comments(0)

「彼女に関する十二章」「お金原論」

f0067385_22214457.jpg















「彼女に関する十二章」 中島京子 著

 私と同じくらいの女性宇藤聖子が主人公。
実はこの中の章はいまから60年前のベストセラー、伊藤整の「女性に関する十二章」にシンクロしている。
勤め先で一時出向したNPOにいる無報酬でいろんなものを直しては重宝がられる男性、子供の頃わけあって同居していた男の子の子供に会うことになったり。あまりにももてなそうな息子が急に女の子を連れてくるが思い描く「彼女」とはほど遠かったり・・・。日々いろんなことが起こり、そして対応していくのってホントに大変。自分らしく生きるとはどういうことか。ときどき60年前の言葉に気がつかされたりする。
 この伊藤整の本がとにかく気になる。もちろん時代特有の考え方の変化はありそうだけど、人間の本質は変わってないのではないかな。「婦人公論」のエッセイで映画化もされたそうです。
https://koten.sk46.com/sakuhin/josei12.html


「お金原論」 泉 正人 著

 サブタイトルは「30代で知っておきたい『お金の知性』の高め方。
読むのがかなり遅いじゃん!と思いつつ、読んでみました。
日本人はお金が大事なのを知っていながらあえてあまり口に出さない民族。学校でも教えてくれないのに、どうやって付き合っていけばいいのか。
例えも詳しくて、わかりやすい。お金の教養STAGEを挙げていくという発想もなかなか理解できる。
 最近中学に上がったお子さんを持つパートお母さんが「(内申のために)学校の書類提出をちゃんとださないと」といっていたけど、これも信用の積み重ね、と考えれば納得できる。
 この本は再度読んでみようと。(30代じゃないけど・・・)

[PR]
# by wenniao | 2017-06-19 22:42 | こんな本読んだ(Book) | Comments(0)

中国琵琶レッスン6回目

f0067385_17535052.jpg

 梅雨に入ってもなんとか雨にならずに楽器抱えて通えています。
前回の「多年以前」はOKいただきました。ついついテンポ早く弾きたくなってしまうのですが、1弦の第2ポジション(ソ、ラを弾くため)移動の際どうしてもあせってしまい、前の音が雑になってしまう事を指摘。鍵盤でも同じですね(>_<)
なので「ゆっくりでいいからきれいな音を」。

 今回は「里の秋」。
これはテレサ・テンが「又見炊烟」という名で中国語で歌ったので中国で大ヒット、みんな中国の曲だと思っているそうです。
・・・・知らなかった!
私、邓丽君(テレサ・テン)の10枚組のCDを持っているのですが、その中にないってば・・・(^_^;)
おそるべし、テレサのレパートリー数。
琵琶は4弦中、同じ音がいくつか存在していて、弾くメロディによっては、こっち使った方が弾きやすい、というのがあるようです。今回「ミ」を2弦と1弦とで使い分けます。う~ん、慣れよ慣れ。

 老师说「梅雨なのに。これから夏なのに。秋の曲でごめんなさいね。夏の曲、何かあるかな?」
2人で考えて、あったあった「少年時代」!
簡単な調性で弾くのは得意中の得意。♪ミ~ミミレ~ソ~、・・・
家に帰って早速弾いてみました。数字譜はなくても、うん、これいままで習ったポジションで弾けちゃうな(^.^)

初心者なので遊びでもなんでも楽器に触ることが大事ってことで。

youtubeで検索していたら・・・。「里の秋」、こういうのいいなぁ~!


[PR]
# by wenniao | 2017-06-18 18:09 | 中国琵琶 | Comments(0)

春の軽井沢③軽井沢あちこち

 軽井沢はもう何度来たでしょうか。主要観光地は何度か行っているので今回は車でしか行かないであろう場所に。
まず「ムーゼの森」。絵本の森美術館のある場所です。「不思議の国のアリス」展を開催中。
ピクチャレスクガーデンという英国のガーデンデザイナーが作った自然の庭があります。
展示もその雰囲気も面白かったのですが、同行者(夫)は美術館などにあまり興味がないのでせかされてゆっくりできず。
 絵本好きな人にはたまらない場所ですんねぇ。
ピクチャレスクガーデンは…ん~個人的にはイマイチ。

つぎに「レイクガーデン」へ。
ここ、OL時代にテニスしにきたなぁと思いだしました。
その当時スイスの「レマン湖」?に似せた人造湖があったような。ちょっとさびれた雰囲気の場所と記憶していました。
その場所が素敵な「ガーデン」にへんし~んしていたので驚きです。
(でも周囲はあいかわらずさびれているのですが)
f0067385_20075074.jpg

f0067385_20082910.jpg

f0067385_20090226.jpg
f0067385_20100146.jpg
f0067385_20064027.jpg
f0067385_20091716.jpg
f0067385_20093878.jpg

バラの季節にはあと一歩でしたが、雨上がりのむせかえるほどの緑がとても素敵でした!
理路整然と植えてあるよりも、自然の森みたいな小路を歩くのが気持ちよかった(^.^)
ここはお勧めです。秋も素敵だろうなぁ~。

そして久々の万平ホテル。相変わらず人が多い。
ちょうどお昼だったのでランチ、そして名物アップルパイ!さすがによいお値段。
f0067385_20101781.jpg
最後はアウトレットをちょっとひやかして帰りました。
ここにもミカドコーヒーができたんですねぇ。何年か来てないと拡張してお店がふえてるのでびっくりです。
最後にモカソフトを頼んで軽井沢終了!
ドラマ「カルテット」では冬の軽井沢が舞台だったけど、来るならやっぱり冬以外がよい(笑)

[PR]
# by wenniao | 2017-06-14 20:15 | こんな所へ行った(Place) | Comments(4)

春の軽井沢②信濃追分

 今回は車なのでちょっと立ち寄り、ができる。中軽井沢からほど近い「追分宿」に行ってみました。し~ずか~な場所です。
f0067385_22544075.jpg

まずは堀辰雄文学記念館。亡くなるまで静養していた場所が軽井沢。
実は亡き私の父、療養生活が長かったせいで共感したののか堀辰雄のファンで、私の名前も彼の作品から名付けたものです。でも主人公が不幸なため、某有名神社の神主さんにも相談し画数のよい、違う漢字に変更(^.^)
かなりの読書家だったのですね。ドイツ文学から中国文学まで!享年49歳。ちょうど今頃の緑の季節に亡くなっていて。長く生きていたらもっともっと本も読めたでしょうに。

道沿いのお店は土曜日なのに結構閉まっています。ここまでなかなか観光客も足を運ばないのでしょうか。
f0067385_22543861.jpg

f0067385_22544066.jpg
旅館「油屋」さん。懐かしい風情、まさに昭和レトロです!
今も宿泊できるようですが、1階部分はカフェがあったり、いくつかにスペースを分けて色々なアーティストさんが作品を展示販売しています。ちょっと原宿の昔の同仁会のような?季節ごとにイベントもおこなっているようです。
もっとゆっくり見たかったのですが、旦那にせかされ後ろ髪ひかれました(泣)
f0067385_23053674.jpg

f0067385_23053521.jpg
せっかくなので「分去れ」(わかされ)に。旧中山道と北国街道との大事な分岐点とのこと。
左に通じるのは京都。昔はみんな歩いたんだものね!いまだ道標などあって昔を偲ばせます。
今はアスファルトなので味も素っ気もないけれど、昔はさてどちらへ行こうか、という大きな分岐点だったのでしょう。
f0067385_22544170.jpg
これはテッセンでしょうか。絵に描いたような「おはな」で可愛かったなぁ!
もう一度来てもいいなぁとおもう場所でした。今度はゆっくりと。
f0067385_22543837.jpg


f0067385_22543939.jpg


宿泊は軽井沢銀座の奥、前は何度も通ったことのある「つるや旅館」。
直前予約だったのですが、1室だけ空いてました。6畳間(笑)!それでも週末泊まれるならと予約。
堀辰雄を始め昭和の小説家さんたちのおなじみの宿。昭和レトロな雰囲気もさることながら、かゆいところに手が届くサービスはさすが。
f0067385_22543927.jpg


f0067385_22543916.jpg


f0067385_22543998.jpg
夜はお楽しみの夕食。コースでどれも凝っていたしおいしかった~のですが、量が多くて2人とも途中ギブアップ。最近ほんとに量が食べられなくなりました。歳かなぁ・・・・。
昔ながら、なのでごはんがおひつに入ってくるのですが、もともとごはんを食べる量が少ないので、もったいなくて申し訳ない感じでした。お椀半分、というわけにもなかなかいかない(^_^;)
f0067385_22544017.jpg
(窓からの景色。朝の緑のさわやかで美しいこと)





[PR]
# by wenniao | 2017-06-01 23:03 | こんな所へ行った(Place) | Comments(6)

春の軽井沢①小布施

 本当はこの週末は母と長崎ハウステンボスの予定でした・・・
2週間ほど前「なんか行く気にならない。花にも水やりしないと・・・」と宣言され、なくなくキャンセル料を払いました。
いつも元気にちゃっちゃと動く母も、この春はちょっと気が弱っている感じ。仕方ないですね。

 というわけで、予報もよいし、週末珍しく休みの旦那とどっかいくか!でいろいろ悩んだ挙句「軽井沢」にしました。
たまたまあの有名な「つるや旅館」が1室空いてました。今回は車でGO。

 5時に家を出て軽井沢までは意外に早かったけど、今回は初日は「小布施」に行こうとさらに車を走らせること1時間半ほど。
 小布施・・・遠い(>_<)

 何の下調べもなしに行きましたが、静かでこじんまりした落ち着いた街。ここまではインバウンドの影響は及ばないのか、ほぼ日本人しか見かけません。(いまどき珍しい?)

f0067385_22375986.jpg
まずは観光入口「栗の小径」。低い塀がいい。狭い道、好き。
f0067385_22335692.jpg
f0067385_22335729.jpg
建物もいちいち風情がありますね。こじんまりしたカフェも多し。

栗、くり、栗、のお店多し。和菓子にアイス、モンブラン。うっかり買っちゃうこの攻撃力。
ちょっとまて、(冷静に)今はまだ春、栗より他のさっぱり系が美味しい季節。秋は大賑わいだろうなぁ。
f0067385_22335756.jpg
小さい間口の和菓子屋さんで一休み。抹茶セット500円。
初めて知った「葉桜もち」。桜の葉を練り込んだ一見ヨモギ餅のような緑色。食べると「!」

お蕎麦屋さん多し。ここは信州だもんね!ただ私も夫もそばの良しあしがイマイチわからない。
お昼何食べるか散々考えた挙句、フレンチという選択にいきつきました。駐車場の目の前だったし(笑)
でも折角だからおそば系。そば粉のガレット、とキッシュ。これ正解!大変美味しかったです。
f0067385_22335639.jpg
f0067385_22335691.jpg
お天気もいいし、気分良く昼からワイン!飲みはじめて気がついた。
帰りは小布施~軽井沢近くまで運転してあげる!と言ったワタシ、飲んじゃったじゃ~ありませんか(^_^;)






[PR]
# by wenniao | 2017-05-30 22:21 | こんな所へ行った(Place) | Comments(2)

せっかくだから!のボディローション

 先日マレーシアのお友だちに会った際いただいた「The Body Shop」の3品。
箱がきんきらでゴージャス!中身はすごく重い!(笑)
日本にもショップはあるのだけどね・・・でも日本では売ってない外国製の香りばかり。
ご主人がいたから持ってもらったのでしょうけど、お土産に持ってくるにはお荷物だったことでしょうに・・・
ありがたやありがたや。
 
 私、もともと乾燥肌ではないので、冬でもあまりローション系は塗らないのです。
保湿した方がいいお年頃とは充分わかっているので・・・・使ってみようかな、折角だから、と思ってよく見てみると。

* Body Lotion
* Body Balm
* Body Sorbet

・・・・って、何が違うのだ???
う~ん、悩ましい。lotionはわかるけど。

 調べると
body sorbetは夏に使うシャーベットのようなさらっとしたローションだとか。へ~。
Body Balmはやはりすべすべお肌につやがでるのだそうだ。べとつかずさらっと保湿するのだって。
Body Balmはお高いとおもわれるシアバター&セサミオイルが入っているし、一番重いので(写真左)これから使ってみてます。
確かにおもったほどべとべとすることもなく、香りもきつくない。いい感じ!これだけで女子力(!)あがった感ありです。
塗り塗りするときに一緒にマッサージもするので血行にもよさそう。

 夏になったら真ん中のsorbet使って、秋から冬はローション使いでいけば使い切るかな。
 今年はちょっと保湿に気をつけてみましょか(*^。^*)
f0067385_16174925.jpg



[PR]
# by wenniao | 2017-05-25 16:16 | 更年期/お年頃話題 | Comments(0)

中国琵琶レッスン5回目

 前回から1か月以上あいたので正直「太湖船」一曲だけでは飽きました(笑)
そんなわけで中国語の歌詞をつけて一緒に弾いて歌って~と楽しんでいました。
この歌詞は好き!月、湖面、風・・・のんびりした中国風な情景がとてもよく浮かびます。

山 青 水 明 幽 静 静
湖 心 飘 来 风 阵
行 呀 行 呀 进 呀 进

黄 昏 时 候 人 行 少
半 空 月 影 水 面 摇
行 呀 行 呀 进 呀 进

 先生は歌詞を知らなかったらしく、私が1番歌ったら
「とっても素敵な詩がついてるのね!」
おお、発音もとりあえずまぁまぁな感じ?で伝わっていたようで・・・って
琵琶のレッスンだった!

 というわけで今回はこの曲「多年以前」。
イギリスの「LongLomg Ago」,
またまた知っている曲です。日本だとなんて曲のタイトルだろ?思い出せませんでした。
ググったら「久しき昔」。う~ん、ピンとこないけど聞いたらすぐにわかります。
日本でもみんなが耳にするこの曲、中国でもかなり有名とのことで歌詞付きです。
f0067385_10154370.jpg

请给切的故事,多年以前,多年以前。
  请给我唱我听的歌曲,多年以前多年前。

  来我愁全消散,我忘漂泊已多年。

  我深信我仍如前,多年以前多年前。

  可得我相会的小路,多年以前,多年以前。

  将永不忘怀,多年以前多年前。

  我真的微笑使常留恋,你每都打我心弦。

  美的仍藏在我心,多年以前多年前。

  起我的希望,多年以前,多年以前。

  有多少人曾,多年以前多年前。

  久分离你仍不仍然使我留恋。

  我多幸福犹如在,多年以前多年前。



歌いやすそうなので覚えたいですね!
って歌詞はおいといて琵琶琵琶。
今回は音が結構飛ぶ曲なので弦の弾き間違え注意。未だに全然おさえてない弦をはじいてしまいます。
指をおさえているフレッドが顔のすぐ横にあり、正直近場がよく見えていないという(笑)お年頃問題に直面してます。
慣れればそんなことはないのでしょうね・・・(^_^;)

この春、なんと2人レッスンする生徒が増えたそうです!しかもお二人とも楽器持ちだそうで・・・
いるんですねぇ、琵琶持っている人が。
先生曰く「3人だったら発表会も出られるね!」

・・・えっ??そんなものが・・・・(>_<)


[PR]
# by wenniao | 2017-05-24 10:41 | 中国琵琶 | Comments(2)